チキンナゲットがペットショップに? ニューヨークでバンクシーの作品展示
美しくは無いけれど、愉快でちょっと考えさせられる。こうした芸術作品は、美とは関係無いけれど、楽しいのでそれなりに好き。
人がいろんなものを食べているのだなあ、というのをゲームで示したのはリンダキューブ。食べている時に、それが生きている時のことを考えることが無いから、ばくばく食べることができるのだと思う。
美しくは無いけれど、愉快でちょっと考えさせられる。こうした芸術作品は、美とは関係無いけれど、楽しいのでそれなりに好き。
人がいろんなものを食べているのだなあ、というのをゲームで示したのはリンダキューブ。食べている時に、それが生きている時のことを考えることが無いから、ばくばく食べることができるのだと思う。
福井市では、サンバが失敗したらヨサコイを始めたり、他の都市で成功しているのを真似するばかりなんですよね。真似はいいのですが、それを乗り越えることが無いのです。
石油の出るところはお金があるねぇ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/saudi/data.html
を読むと石油しか産業が無いけど、世界の石油への依存が無くなったら当然に没落することは見えているわけで。石油への依存がこれほどまでに高まった理由はなんなんだろう?
ただサウジなら巡礼の地メッカがあるしで他のアラブ諸国に較べれば今後もイスラーム圏からの巡礼者が訪れるから繁栄は続けるだろうが。
今までは信用創造のスパイラルだったけれど、今は逆の信用収縮がどんどん続いているのだから、これで終わるわけが無いというのは当然のこと。まだまだ企業の破綻は続くだろう、というのは当然に予想されること。
飛行船が空の主役になる歴史もあったが、時代は飛行機となった。
大型の飛行機で大量の旅客を運び一人あたりのコストを下げることができるわけだが、逆に空気を運んでいる状態になるとコスト高になってしまう。
乗り物の歴史も面白いが、その会社の栄枯盛衰もまた面白い。
VISTA搭載という、誰がどう考えても動作の速度に難ありで先進的なユーザでも日常の使用には使いたくないという事前調査があったはずなのに、この製品を発売するのは実に無茶だと思う。売れなくても構わなくて、単に話題性を狙ったのならその意図は理解できるが、もし売ることを考えているのなら、ウィルコムは迷走しているとしか思えない。
前に携帯端末の導入を考えたときに、外出先からネットに安価に接続するにはウィルコムだろうか、と検討していたこともあったが、こんなことでは・・・と思ってしまう。独自性のある技術を持つのだから、もっと実用性のある製品を出してほしいと思う。
過去にも同じ事を繰り返していたとのことで、人の性癖は変えることは難しいものだなと思いました。こういうことでキャリアを棒にふるというのは、某経済評論家のことを思い出します。政治とセクシャルな事とは分けて追求しないフランスのような文化圏もあれば、致命傷になるアメリカのような文化圏もあると。日本はセクシャルな事に対しては太古より大らかな文化圏です。古事記にアメノウズメはストリップをして天照大神を天岩戸から出したと書かれてあるし。
万国博覧会の歴史は鹿島茂が本を書いていて、それがすこぶる面白く、万博が持っていた夢と希望との華やかなアピールがすでに目新たらしいものでは無くなっている状況において、万博のニュースを見るたびに私は多少のオマージュを捧げるのだ。
エジプトはローマ帝国の小麦の大供給地だったところだったし、小麦の生産量は多いと思うのだけどここでも世界的な穀物価格の上昇には逆らえなかったということか。
世界の新興国の急激な成長により穀物・金属など商品の価格が上がり続けているけれど、成長は今後も続くのだろうから、値段が下がる要素が無いね。
勝山市の恐竜博物館もリアルな恐竜の模型が子供達にも大人達にも大人気です。大きくて迫力があって、素晴らしいです。ああいう博物館や美術館にこそ行政はお金をかけるべきですね。
神戸の街ではコーランが聞こえてくるところがあって、国際色豊かな街だなあ、とか思っていました。宗教上の文化が地域に馴染んで受け入れられるまでには相当な時間がかかります。逆に、受けいれてはいけない場合も多々ありますけどね。
京都は寺社仏閣の街でもありますが、キリスト教の教会が集まっている都市でもあります。宣教師は京都を目指したからなんですよね。
陽気な文化を持つオランダ。大雪ですか。アムステルダムでは自転車にのって移動している人も大勢いましたね。多様な文化を受け入れてきた歴史は、やはり交易とともにある商人の国であったからでしょう。対して農村は人の移り変わりが少ないので、保守的な文化になるということでしょうか。
フランスの歴史は実に日本と違い、共和制と王制とがいったりきたりと激しく動きます。ベルサイユ宮殿は実に豪華でした。ちゃんと残っているのが地震の無い国の石造りの文化だなと思います。こういうのが残らず火事で燃えて地震で壊れてしまうのが日本の建物。もっとも、廃城令のように残しておけばいいものを無惨に壊してしまうことも多かったですが。
ここしばらく虹を見ていませんね。株の曲げ屋が虹が見えてきたと言ったとたんに曲げたこともありましたが、確かに虹は奇麗に半円を描いていますね。
ロンドン動物園には行ったことがあります。象がいたなぁ、というくらいしか覚えていません。当時、イギリスの公共施設の改築・改装は、いろんなところから寄付を集めて大がかりに行っていましたね。イギリスの好調な経済があったらからでしょうね。